明石ほんまち三白館

お問い合わせはお電話で 078-911-0389 (午前11時30分~午後8時)

公演のご案内

1月1日~1月 30 昼の部 千穐楽

帰ってきました!飛翔座として! 

長谷川信夫太夫元が旗揚げ。
5歳の頃より、伯父である南條時宏(現・高峰調士)座長の元で修行し
その芸を磨いてきた恋瀬川翔炎座長が、1992年に18歳で座長を引き継ぎ
現在も劇団名の由来
「大きく羽ばたいていきたい」 という思い通り、
力強く羽ばたき続けている。座長のその研ぎ澄まされた芸は観る人々を
魅了し、翔炎ワールドに引き込まれる。
恋瀬川キャビアをはじめとする若手の成長も著しiい。
多くの人々から学んで来た座長のもと日々更に進化し続ける劇団が、
『飛翔座』と名前も新たに再び明石の地に舞い降りる!

座 長:恋瀬川 翔炎

恋瀬川キャビア 

日時:1月 1日~1 月30 日 昼の部 千穐楽
昼の部: 11時開場 12時開演
夜の部: 17時開場 17時半開演
座席予約受付:
前半分(1日〜15日)12 月15 日 より受付中
後半分(16日〜千穐楽) 1月5日 より受付開始
受付時間:11時半より ※混雑時は受付ができない場合がございます。
※受付開始日のみ、当日観劇の方は10時半より、ご予約のみの方は12時より受付いたします。

※座席ご予約は本劇場にお越しの上、お願いします。お電話・メールでの受付はいたしておりません。
※予約席受付の際には予約料(300円)を頂いて指定席券をお渡しいたします。来館日には必ずお持ちください。

平成31年2月の公演

2月1日~2月27日 昼の部 千穐楽

1年振りです!新生真芸座 

「新生真芸座」 座長 哀川昇
真芸座三兄弟(兄「真芸座輝龍」駒澤輝龍、次兄「本家真芸座」片岡梅之助) の三男。
とても力強い演技で定評があり、劇団員の構成もまとまりのある若手揃い。
妖艶な女形は特に観客を魅了。
当館での、一昨年、去年と2度の公演も大好評で、「帰って来て欲しい!」と、お客様のご要望も高かい劇団。
若座長、哀川芝瞳が存分に実力を発揮し。父子W座長として、安定を見せつつある新生真芸座が、明石の地に三度帰って来ます!

公演予定

12日 ロング公演※夜の部はありません

13日 休館日

21日 昼公演のみ

22日 若座長 哀川芝瞳誕生日公演

座 長:哀川 昇
若座長:哀川芝瞳

日時:2月1日~2月27日 昼の部 千穐楽
昼の部: 11時開場 12時開演
夜の部: 17時開場 17時半開演
座席予約受付:
前半分(1日〜15日) 1月15日 より受付開始
後半分(16日〜千穐楽) 2月5日 より受付開始
受付時間:11時半より ※混雑時は受付ができない場合がございます。
※受付開始日のみ、当日観劇の方は10時半より、ご予約のみの方は12時より受付いたします。

※座席ご予約は本劇場にお越しの上、お願いします。お電話・メールでの受付はいたしておりません。
※予約席受付の際には予約料(300円)を頂いて指定席券をお渡しいたします。来館日には必ずお持ちください。

平成31年3月の公演

3月1日~3月30日 昼の部 千穐楽

お帰りなさい!劇団大川

初代大川竜之助が創設。
二代目大川龍昇から平成18(2006)年1月に弟である椿裕二が座長引き継いだ。
「芝居の大川」と賞賛された気迫のこもった演技と熟練した技で
観る人を惹きつけるお芝居を引き継ぎつつ、いつも新鮮な舞台で客席を沸かせている。

座長 椿裕二
九州のトップスターとして君臨した初代大川竜之助の三男。
初舞台は5歳。一見クールだが、芝居に対する情熱は熱い。
そのリアリズムを追求したお芝居は「泣く時は本当に涙を流す」の言葉通り、
リアルな演出がされ、独自の芝居世界を作っている。

約2年ぶりの明石の地での公演となります!
再び、熱い舞台を楽しみに、劇場へ足をお運びください

座 長:椿 裕二
副座長:大川 忍

若手リーダー:舞川 修

美穂 裕子
夢路 えみ
椿 加恋
大川 礼花
椿 孝也

日時:3月1日~3月30日 昼の部 千穐楽
昼の部: 11時開場 12時開演
夜の部: 17時開場 17時半開演
座席予約受付:
前半分(1日〜15日)2月15日 より受付開始予定
後半分(16日〜千穐楽)3月5日 より受付開始
受付時間:11時半より ※混雑時は受付ができない場合がございます。
※受付開始日のみ、当日観劇の方は10時半より、ご予約のみの方は12時より受付いたします。

※座席ご予約は本劇場にお越しの上、お願いします。お電話・メールでの受付はいたしておりません。
※予約席受付の際には予約料(300円)を頂いて指定席券をお渡しいたします。来館日には必ずお持ちください。

過去の公演

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