明石ほんまち三白館
2021
04
の公演

春は艶やかに本家真芸座

4月1日~29日

総座長:片岡梅之助 座長:片岡大五郎

お芝居の予定

  • 14日
    ゲスト 三河家諒  お芝居「釣り忍」 ラストショー「浮世徒然女舞」
  • 15日
    お芝居「長脇差と草鞋と三度笠」新作ラストショー「転がる石」
  • 16日
    お芝居「鯉名の銀平」新作ラストショー「暗夜の心中仕立て」
  • 17日
    お芝居「喧嘩屋五郎兵衛」歩&大五郎 昼夜役替え 新作ラストショー「羅生門」
  • 18日
    お芝居「赤尾の林蔵」 ラストショー「特選!三人花魁」
  • 19日
    ロング公演&ばらまきディ 入場料 ¥2300 前売券+¥400 お芝居『色気囃子「お伊勢帰り」』新作ラストショー「花城」
  • 20日
    休館日
  • 21日
    お芝居「やくざ忠臣蔵」 ラストショー「夢芝居」
  • 22日
    ロング公演&抽選会 入場料 ¥2300 前売券+¥400 お芝居「吉良常」ラストショー「夜明けのブルース」
  • その他の予定、ゲスト情報は
    ⇩公演詳細をクリック!

公演情報

  • 2021
    04
    の公演

    4月1日~29日

    春は艶やかに本家真芸座

    昨年は、新型コロナウイルス感染防止の為、2日間3回公演のみで公演自粛となってしまった4月公演
    今年は、新作舞踊や昼夜役替えなど、気合も新たに
    お客様に心から楽しんでいただく舞台をお届けします!

  • 2021
    05
    の公演

    5月1日~

    新緑の季節を劇団錦と共に

  • 2021
    06
    の公演

    6月1日~

    初御目見え!劇団菊太郎

    梅沢菊太郎劇団
    梅沢菊太郎座長が「劇団鷹ノ羽」から2006年5月寿楽園にて独立旗揚げ。父・梅沢菊弥(「劇団鷹ノ 羽」)から受け継いだお芝居と梅沢菊太郎座長のオリジナル狂言を中心に、特に人情芝居で楽しませてくれる。舞踊の中でも力を注いでいるのは、連日行われている組み舞踊であり、その追求心ゆえ、スーパー歌舞伎の演出家にも指導を仰いでいる。
    2016年5月に劇団結成十周年を迎えた。座長の息子たち(慎太郎・光太郎・涼太郎)をはじめとした若手たちの活躍からも目が離せない。
    座長は「僕の人生で知り合った人間とは最後まで仲間でいたい」と語る。劇団の絆は強い。

三白館こぼれ話

明石ほんまち三白館

めくるめく華麗な舞台に酔いしれて。
アットホームな雰囲気が人気の大衆演劇場。

大正の時代に大変賑わった演芸場「三白亭みはくてい 」。
昭和の時代に愛された映画館「本町日活」を経て、
2015年12月1日、明石ほんまち商店街に大衆演劇場「ほんまち三白館」が誕生しました。
まいにち日替わりで上演される舞台に、地域の方々はもちろん遠方からもたくさんのお客様が来場。
アットホームな雰囲気の劇場に好評いただいています。さぁ、あなたも大衆演劇の世界へ。

三白館

明石ほんまち三白館

明石市本町1-14-18
TEL:078-911-0389
営業時間: 11:30~20:00
昼の部: 12時開演
夜の部: 17時半開演
定休日:月末最終日、ほか劇団指定の中日